ITシステム企画・開発・保守・運用,文書管理,車番認識,360度全方位レンズ,高齢者見守りサービス[立山システム研究所]

沿革

立山システム研究所の創業は、1989年、立山科学グループのFAソフト開発力の拡充を目指し、画像処理技術の研究などを行うシンクタンクとして設立されました
その後事業領域を広げ、今日ではITソリューション事業部(ITS事業部)では製造業を筆頭に物流、販売、金融、法律などの企業向け分野に、ホーム・ネットワークソリューション事業部(HNS事業部)では福祉分野などにソリューションを提供しています。
           
1989年10月株式会社立山システム研究所 設立
1996年4月一般第二種電気通信事業登録
10月インターネットプロバイダー事業 開始(タテヤマインターネット)
1997年4月(有)ハンガリー立山研究所 設立
1998年12月東京マーケティングセンター 開設
PALレンズ(360°全方位レンズ)販売開始
1999年10月ISO14001認証取得
2001年8月高齢者見守りシステム販売開始
2003年5月ナンバープレート認識システム販売開始
2005年 4月立山科学工業(株) HCS社を移管して「HNS.B.U」とする
4月立山マシン(株) IT事業本部を移管
8月上越市にHNS新潟準備室を開設
10月文書管理システム「SFS」販売開始
2006年 8月HNS.B.U内に立山センターを開設
11月JISQ15001(Pマーク)認証取得
2007年7月東京マーケティングセンター内にHNS 東京営業所を開設
2008年6月情報セキュリティマネジメントシステム「ISO/IEC 27001」認証取得
2009年 1月長岡市にHNS中越営業所を開設
7月さいたま市にセンターを開設
2010年 4月HNS B.U.をHNS事業部に改称
9月HNS長野営業所を開設
12月ISO9001認証登録取得
2012年 1月東京支社(旧称 東京営業所)東京都神田鍛冶町に移転
8月富山本社を富山市月岡町に移転
2013年 4月ITS B.U.をITS事業部に改称

ページの先頭へ

立山システム研究所 製品・サービスのご紹介