文書管理>

理由1.使いやすさ

「ファイルサーバ同様の高い操作性」と「確実な履歴管理」の両立

ドラッグ&ドロップ登録オンライン編集などファイルサーバ同様の高い操作性を実現しています。
利用ユーザに優しいインターフェースは、「使われる」システムの必須要件です。
また、ユーザに負担を掛けず、バージョン管理操作ログ管理を自動的に行うため、確実な履歴管理が可能です。

ファイルサーバ同様の高い操作性と確実な履歴管理の両立

理由2.大量文書、長期保管対応

大量文書への対応

一般的な電子文書管理システムとは異なり、属性情報とコンテンツを分散管理する事で、大量文書へ対応しています。
長くシステムを利用できるため、寿命の長いシステム構築が可能になります。

大量文書への対応

理由3.充実した導入サービス

8年間の実績・ノウハウで、長時間使えるシステムを提供

文書管理システムを100%活用するには、導入前の準備が重要です。
「どの文書を登録するか」「保管ルールは」「ユーザのアクセス権限をどう分ける」…などについて、様々な部署の業務内容の調査、ヒアリングを元に検討・決定しなければ、運用時に様々な問題が発生します。
こうした重要な事前の準備には、その道のエキスパートは欠かせません。弊社では、約8年前より、文書管理システムの開発に取り組んで来た実績をもち、ユーザ企業が問題なく使え、文書管理の目標を達成できるシステムの提供を第一に考えています。
システムの設定、フォルダ構成、アクセス権の設定などもサポートスタッフが実施 します。
      
※IBM、DB2、WebSphere Application Serverは、IBM Corporationの米国およびその他の国における商標です。
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標 または登録商標です。