電子文書管理システムSFS:大手金融機関6社、大手法律事務所3社が導入。その理由がここにある。使いやすさ・大量文書・長期保管対応・充実した導入サービス
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システム管理者の方へ

文書管理:紙文書の管理:どこにファイルがあるか、わからない。

文書管理:紙文書の管理:どこにファイルがあるか、わからない。

 
■ヘッダーシートとスキャニングするだけで、紙文書の電子化が完了。【⇒詳細】
 
・保管庫の文書は、ヘッダーシート(QRシート)を数種類の紙文書の間にはさみ、
 まとめてスキャン。
・登録後の仕分け、検索キーワード設定もQRシートで自動化。
・面倒なタッチパネル操作なし。
  
 
■日常的な帳票は、複合機のボタンを押すだけ。簡単保管。【⇒詳細】
 
・注文書、契約書、日報などは、スキャナ連携機能により、スムーズにPDFファイルで保管。
・自社控え用複写伝票を紙ではなく、PDFファイルで保管。管理費用も縮小。
・保存されたPDFファイルは、取引先名などで、検索可能。
  

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情報セキュリティ担当者の方へ

文書管理:情報セキュリティ:持ち出されてもわからない。

文書管理:情報セキュリティ:持ち出されてもわからない。

■社内に点在した情報をセキュアなサーバ環境に一元管理。【⇒詳細】
・個人のPCに点在した情報をアクセス権・検索性を考慮したSFS内に保管することで、会社全体の情報資産に
  
■アクセス権限の所有者のみに情報を開示。【⇒詳細】
・アクセス権限のないファイル/フォルダは、非表示
・アクセス権限の強弱を自動的に判別
・4つの方法で、ファイルの開示が可能(編集・編集不可・PDF・専用ビューワ)
  
■問題発生時に追跡調査を行うことが可能。【⇒詳細】
・SFS上で行われた操作は、監査用ログとして記録・保管
・システム管理者が、ユーザ/日付/操作内容などの条件で監査ログを検索閲覧
  

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内部統制担当者の方へ

文書管理:履歴管理:どれが最新のものかわからない。

文書管理:履歴管理:どれが最新のものかわからない。

■版管理のための特別な操作は不要。上書き保存時に自動的に版管理。【⇒詳細】
・上書き保存時に自動的に版管理。
■各種社内手続き(稟議書、決裁書など)にSFSのワークフローを利用。【⇒詳細】
自動メール通知機能…次閲覧者に自動メール通知。
自動文書移動…承認が終了した時点で、自動的に公開用文書として設定。
自動PDF作成…承認が終了した時点で、自動的にPDFを生成。
           閲覧権限のあるユーザに、公開。
自動読み取り専用機能…承認済み文書の編集操作制限。
削除制止機能…承認済み文書の削除操作制限。

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既に文書管理システムを導入されているお客様へ

文書管理:導入・運用:ユーザに利用されない。

文書管理:導入・運用:ユーザに利用されない。

■簡単登録、簡単編集!【⇒詳細】
・WordやExcelの操作経験があれば、簡単に操作できるユーザインターフェース。
■大量文書の高速検索の実現と対応実績。【⇒詳細】
・大容量データへの耐久実績により、長くご利用いただける情報管理インフラを保証。

対応実績
   
  利用ユーザ数 ファイル数
A社 10000 300万〜
B社 2500 220万〜
C社 500 80万〜
D社 100 50万〜


当社指定環境での検索
ヒットファイル数「100」の場合
ファイル数 検索時間
10万 1〜2秒
50万 2〜3秒
100万 3〜5秒
■充実した導入支援サービスと徹底したアフターフォロー【⇒詳細】
運用開始までの導入支援サービスを実施

・お客様の業務や管理対象情報の整理
・フォルダ構成や必要となるアクセス権限、ワークフロールートなどの情報の共有・管理方法を検討
・組織・ユーザ情報登録、フォルダ作成・アクセス権限設定、データ移行など

導入後も、環境の変化に応じて、徹底したサポート

・運用開始後の組織変更時などに対するカスタマイズ、バージョンアップ対応など。
 

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いっしょに問題解決に取り組みます。文書管理システムなら立山システム研究所に相談下さい。

※IBM、DB2、WebSphere Application Serverは、IBM Corporationの米国およびその他の国における商標です。
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標 または登録商標です。