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文書管理システムSFS/紙文書の管理
文書管理システムSFS/情報セキュリティ
文書管理システム/履歴管理
文書管理システム/導入運用
システム管理者の方へ
■ヘッダーシートとスキャニングするだけで、紙文書の電子化が完了。【⇒詳細】
・保管庫の文書は、ヘッダーシート(QRシート)を数種類の紙文書の間にはさみ、
まとめてスキャン。
・登録後の仕分け、検索キーワード設定もQRシートで自動化。
・面倒なタッチパネル操作なし。
■日常的な帳票は、複合機のボタンを押すだけ。簡単保管。【⇒詳細】
・注文書、契約書、日報などは、スキャナ連携機能により、スムーズにPDFファイルで保管。
・自社控え用複写伝票を紙ではなく、PDFファイルで保管。管理費用も縮小。
・保存されたPDFファイルは、取引先名などで、検索可能。
情報セキュリティ担当者の方へ
■社内に点在した情報をセキュアなサーバ環境に一元管理。【⇒詳細】
・個人のPCに点在した情報をアクセス権・検索性を考慮したSFS内に保管することで、会社全体の情報資産に
■アクセス権限の所有者のみに情報を開示。【⇒詳細】
・アクセス権限のないファイル/フォルダは、非表示
・アクセス権限の強弱を自動的に判別
・4つの方法で、ファイルの開示が可能(編集・編集不可・PDF・専用ビューワ)
■問題発生時に追跡調査を行うことが可能。【⇒詳細】
・SFS上で行われた操作は、監査用ログとして記録・保管
・システム管理者が、ユーザ/日付/操作内容などの条件で監査ログを検索閲覧
内部統制担当者の方へ
■版管理のための特別な操作は不要。上書き保存時に自動的に版管理。【⇒詳細】
・上書き保存時に自動的に版管理。
■各種社内手続き(稟議書、決裁書など)にSFSのワークフローを利用。【⇒詳細】
・
自動メール通知機能
…次閲覧者に自動メール通知。
・
自動文書移動
…承認が終了した時点で、自動的に公開用文書として設定。
・
自動PDF作成
…承認が終了した時点で、自動的にPDFを生成。
閲覧権限のあるユーザに、公開。
・
自動読み取り専用機能
…承認済み文書の編集操作制限。
・
削除制止機能
…承認済み文書の削除操作制限。
既に文書管理システムを導入されているお客様へ
■簡単登録、簡単編集!【⇒詳細】
・WordやExcelの操作経験があれば、簡単に操作できるユーザインターフェース。
■大量文書の高速検索の実現と対応実績。【⇒詳細】
・大容量データへの耐久実績により、長くご利用いただける情報管理インフラを保証。
対応実績
利用ユーザ数
ファイル数
A社
10000
300万〜
B社
2500
220万〜
C社
500
80万〜
D社
100
50万〜
当社指定環境での検索
ヒットファイル数「100」の場合
ファイル数
検索時間
10万
1〜2秒
50万
2〜3秒
100万
3〜5秒
■充実した導入支援サービスと徹底したアフターフォロー【⇒詳細】
運用開始までの導入支援サービスを実施
・お客様の業務や管理対象情報の整理
・フォルダ構成や必要となるアクセス権限、ワークフロールートなどの情報の共有・管理方法を検討
・組織・ユーザ情報登録、フォルダ作成・アクセス権限設定、データ移行など
導入後も、環境の変化に応じて、徹底したサポート
・運用開始後の組織変更時などに対するカスタマイズ、バージョンアップ対応など。