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SFS 電子文書管理システム

万全なセキュリティ対策をもった文書管理システムを導入して、日々増え続ける情報を整理。資産化された情報は、共有化し、スピーディに検索。 SFSは、万全なセキュリティ対策と使いやすさを両立した文書管理システムです。
電子文書管理システムSFS詳細

文書データの重要性
企業活動において業務毎に様々な情報が作成・蓄積・利用されていますが、その中でデータベースに登録された情報「構造化データ」はわずか15%にすぎません。ほとんどの企業で「非構造化データ」は管理しきれず、どの ような情報があるかす ら 完全には把握できていません。
全ての企業にとって、情報漏洩のリスク回避と情報の活用という観点から文書管理は重要な課題です。

文書管理の必要性
文書管理の必要性

SFS 電子文書管理システムを導入すると…
SFSは 「ファイルサーバ統合」や「紙文書の電子化」をセキュアなサーバ環境の構築とともに実現し、 「内部統制対応」にもご活用いただけます。
電子文書管理システム SFS導入効果

セキュリティ対策/ファイルサーバー統合/紙文書の電子化
個人のPCや点在する各所のファイルサーバに登録されたデータは、その全ての把握は困難であり、万が一情報漏洩  事故が発生した場合、「いつ」「誰が」「どのような操作をした」 かを 把握できず、事故原因の分析や追跡ができません。
SFS内に保管・一元管理すればユーザ認証および詳細なアクセス権限設定により、不必要な情報開示、改ざんを  防止できます。漏洩事故発生の際も操作ログ記録から漏洩経路の分析や事故対策が行えます。
ナレッジマネージメント
セキュアに情報を一元管理すれば、これまで個人や一部の部門の方だけに利用されていた情報も安全に共有が  可能になります。検索性、再利用性が向上し会社全体の資産として有効活用が可能になります。
内部統制対応
社内規定を確立し、SFSで 「規定の文書化」 と「継続的な規定の管理」を行います。
さらに業務プロセスを確立し、SFSのワークフロー機能で「業務フローの確立」 から「適切な情報伝達」を確立します。
ワークフローを導入し業務全体の流れをビジュアル化することで、「業務の進行状況や問題点を把握」して 「然るべきユーザへの文書の回覧、申請と承認」が可能になります。
電子文書管理システムSFS詳細

SFSは、IBM社製品「IBM DB2 Content Manager」をバックボーンにした文書管理システムです。
※ IBM、DB2は、IBM Corporationの米国およびその他 の国における商標です。その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標 または登録商標です。
■ お問い合わせ
約25,000のユーザーアカウントの導入実績(2008年4月現在)を踏まえ、あらゆる業務分野で利用可能な文書管理ソリューションとしてSFSをご提案しております。 お客様それぞれのニーズに合わせた仕様へ、柔軟に対応しておりますので、ご相談下さい。
株式会社立山システム研究所 ITソリューション
〒930-0004 富山市桜橋通り3-1 富山電気ビル本館2F
[ 担当 ] 和泉
TEL / 076-433-5968 、FAX / 076-433-5969、E-mail / sfsinfo@tateyama.or.jp
東京マーケティングセンター
〒105-0022 東京都港区海岸1-4-12 浜松町エムケイビル3F
[ 担当 ] 瀧口
TEL / 03-5473-7030 、FAX / 03-5473-7031、E-mail / sfsinfo@tateyama.or.jp
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