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海外事業

可能性のある市場を求めてグローバル化を推進

立山科学エレクトロニクス
マレーシア/
立山オートマシンマレーシア
立山科学グループは1988年のマレーシアでの法人設立を皮切りに1994年アイテイエムマレーシア(現立山科学エレクトロニクスマレーシア)を設立し、FA機器や電子部品で東南アジア、中国でのビジネスを展開しました。
1997年にはハンガリー立山研究所(現Tateyama R&D Europe Ltd.)を設立。ハンガリーとの連携は日本企業では珍しく、注目を集めました。この連携の中から360°レンズや画像認識システムなどユニークなソリューションが生まれました。
2002年には、販売拠点として香港支店を設立、同時にタイに立山タイランドを設立し、FAシステム開発・製造、電子部品販売の他、がん温熱治療器販売を始めております。
今後も立山科学グループは、可能性ある市場へとアプローチするため、特色ある技術・ソリューションを開発するため、積極的な海外展開を進めていきます。
  • 1988年 / 立山オートマシンマレーシア(株)設立。
  • 1994年 / アイテイエムマレーシア(株)(現立山科学エレクトロニクスマレーシア(株))設立
  • 1997年 / ハンガリー立山研究所(現Tateyama R&D Europe Ltd.)設立
  • 2002年 / 香港支店開設。立山タイランド(株)設立

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