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研究開発

立山科学グループでは、「技術本部」及び「事業推進室」にて立山科学グループ各社のコア技術を融合し次世代に向けたオンリーワン技術の確立をめざしております。

技術開発にチャレンジし、実用化へ

研究棟
立山科学グループの中で中長期的な観点から基礎技術の補充に取り組んでいるのが、技術本部です。
技術本部はいわばグループ各社の研究開発拠点。
各社が取り組んでいる技術をさらに深めたり、これまでグループでは扱ったことのない新たな分野の技術開発にチャレンジし実用化へのロードマップを明らかにし、グループ各社へとブレークダウンしていくのがミッションです。
大学や公認研究機関などと連携しながら研究開発を進めており、その成長も着々と上がっています。

※2016年より、ナノ材料部門は「事業推進室」にて研究開発を行っております。

ナノ技術、MEMS、新素材、新センサー、新エネルギー・・・
中長期を見据え、広範囲のテーマに取り組んでいます。

例えば、ナノテクノロジーを用いた金属ナノコロイドやカーボンナノチューブなどの 製造技術の実用化や新しいセンサー素子の開発。
他にも精密加工や設計シュミレーション、通信・ネットワーク、医療・バイオ、 そして、最近話題の新エネルギー分野にと広範囲のテーマに取り組んでいます。
両面受光型太陽電池
金属ナノコロイド

開発中の最先端技術のご紹介

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