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イメージ管理システム「SFS Lite PLUS」

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こんな “お悩み” ありませんか...

  • お悩み1
    操作が複雑で電子化作業の負担が大きい

    習熟度を問わない操作画面により、最小限の手数で電子化作業を完了できます。

  • お悩み2
    バーコード位置が不定なので読み取れない

    1度のスキャンで1画像内最大4ヵ所のバーコードを読み取ります。画像内のバーコード位置は問いません。
  • お悩み3
    大量のファイルが管理できるか心配

    1200万ファイル以上の管理実績があります。データ量が増えても検索パフォーマンスを維持します。

特長

書類や帳票に応じた様々な支援機能による簡単な電子化や検索

受領書や送り状の場合、伝票内にあるバーコードを最大限活用した電子化運用が可能です。

  • 読み取り場所を指定する場合

    検索キー バーコード値
    送り状番号 0000202834106
  • SFS Lite PLUS

    検索キー バーコード値
    送り状番号1 0094481374255
    送り状番号2 A2309408340D
    送り状番号3 0000202834106
    送り状番号4 0094369834048

検索キーのグルーピング設定により検索対象のキーを任意に複数設定できます。個別検索の手間を省き、検索したい情報を的確に抽出することが可能となります。

  • 個別に検索する場合

  • SFS Lite PLUS

運用やハードウェアの柔軟な拡張性

管理対象の帳票追加や既存の帳票に対する属性の追加もできるため、内規や事務のリスク評価などを考慮しながら順次運用を始めることが可能です。

データ量が適用業務拡大によって当初想定していたよりも増加した場合、データ移行を行うことなくシステム拡張が可能です。

システム構成例

サーバーやスキャナーの機器選定や機器配置など対象業務やそのボリュームに応じ、過去の実績も踏まえて最良最適のご提案をいたします。

よくあるご質問

受領書・送り状以外も電子化できますか?
はい、電子化できます。
様々な様式やサイズの書類を読み取ることができます。また、複数の書類のイメージを1つのシステムで管理することもできます。
スキャンする毎に、インデックス(顧客情報等)の入力が必要ですか?
読み取る書類毎にジョブ設定を行うことで、スキャンのみで自動的にインデックスを割り当てることが可能です。
(例:バーコードやQRコード認識、スキャナー設置場所からの拠点情報の紐づけなど)
既存システムとの連携はできますか?
はい、CSVファイルを使用して連携は出来ます。
CSVファイルによるマスタデータ取り込み、一日に読み取った伝票などのイメージデータに紐づくインデックス情報のCSVファイル出力など、様々なシステムとの連携が可能です。
サーバーのイメージ領域に直接アクセスしてイメージ内容を見ることはできますか?
いいえ、見ることはできません。
イメージファイルは暗号化されているため、SFS Lite PLUSからアクセスする必要があります。

お問い合わせ

立山科学株式会社 デジタルソリューション事業部
〒939-8132 富山県富山市月岡町3丁目30番地
TEL:076-429-3920
FAX:076-429-3912

※ 件名は【 電子文書管理システム「SFS」】をお選びください。

本書中の会社名、製品名およびサービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
予告なく記載している内容を変更する場合があります。予めご了承ください。

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